tralio

高品質なインドネシア語翻訳

お見積りはこちら

官公庁や翻訳会社の利用実績多数のインドネシア語翻訳

ジャカルタオフィス在籍のインドネシア人スタッフが品質管理をして納品いたします。

スピード感のある対応

翻訳会社に依頼してあがってきた訳文について質問したら、回答までやけに長い時間待たされたということはありませんか?
それはその会社が現地の翻訳会社やフリーランス翻訳者に外注しているだけで、社内に1人もインドネシア人翻訳者がいないことが原因かもしれません。当サービスでは、社内にインドネシア人の翻訳者が常駐していますので、スピード感のある回答や対応ができます。お問い合せには1営業日以内にご返信いたします。

豊富な実績。様々な文書に対応

法人・個人問わず、毎月30件以上、月間平均で30万文字程度の対応をしています。累計のお取引社数は500社を超えています。最近ではインバウンド観光の盛り上がりとともに、地方自治体、官公庁に関連した業務が増えてきています。具体的には、神奈川県や山梨県の公式Facebookページ向けの原稿の翻訳・執筆などを行ったりしています。
ウェブサイトやFacebookの原稿、マニュアル、指示書、メール・手紙、契約書など、平易な文章から専門用語がたくさん含まれた難解なものまで、幅広い形式の文章に柔軟に対応いたしますので、お気軽にご相談ください。

高品質

インドネシア人の翻訳者が翻訳し、さらに別のインドネシア人のチェッカーが校正します。担当者はいずれも高学歴で専門的知識を持つスタッフです。インドネシア語から日本語へ翻訳する場合には日本人の翻訳者が担当します。相手に誤解なく、意味だけでなくニュアンスも伝えます。大量にご発注いただく前提の方には、品質を事前に確認していただくための無料トライアル(条件あり)も実施しています。


インドネシア語翻訳でよくあるお悩み

こんなトラブル発生していませんか?

  • フリーランスの翻訳者に依頼したら訳文への質問に答えてくれなかった。何度かやり取りしているうちに途中で音信不通になってしまった
  • 翻訳会社に依頼して高い品質だったので安心して再発注したら、2回目から品質が低くなってしまった
  • ポップな印象にしたいが、どのフォントを使えばいいのかわからない
  • 翻訳会社に依頼したのに、役所に提出した申請書類が差し戻されてしまった
  • アプリやソフトを使って機械翻訳してみたが、まったく意味が通じない内容になってしまった
  • Facebookの投稿用にフレンドリーなイメージを与える原稿を書きたいが、ニュアンスがわからない

高品質かつ低料金が実現できる理由

高い品質イコール高い料金ではありません。

  • インドネシアの首都ジャカルタで翻訳者を正社員として雇用することでコストを現地化し、日本だけにオフィスがある会社よりも安くネイティブ品質のものを提供することができます。
  • インドネシア語に特化して作業することで、月間の作業ボリュームを増やし、1件あたりの費用を抑えることができています。他の多くの翻訳会社は英語の翻訳が中心で9割以上を占めていてインドネシア語はごく一部であることが多いです。当社はインドネシア語に力を入れてメイン言語の1つとして取り扱っていますので、毎月の取扱量が多くなり、それがコストを抑えることにつながっています。
  • 独自開発のプロジェクト管理ツールを使い、徹底的に無駄を排除して作業することで費用をおさえ、それを安値に還元しています。

翻訳に関連した様々なサービスに対応します

翻訳

一般文書だけでなく、機械、医療、法律、金融などの専門性の高い原稿でも対応できます。各業界の知識を持つ専門のインドネシア人スタッフが担当します。

もっと詳しく

通訳

ジャカルタ、東京をはじめとして、インドネシアと日本の幅広い地域に対応します。スケジュールや通訳の内容などを早めにお知らせください。

もっと詳しく

DTPデザイン

マイクロソフトオフィスのソフトはもちろん、イラストレーター、フォトショップ、インデザインなどにも対応します。ネイティブ翻訳者とデザイナーが一緒に作業します。

もっと詳しく

文字起こし

映像、音声などからインドネシア語を書き起します。動画ファイル・音声ファイルをいただければお見積りいたします。

もっと詳しく

これまでにご依頼いただいたお客様

docomo suzuki H.I.S HONDA YAMAHA Pasona KOKUYO sansiri

ほかにも多数の実績・事例があります。法人だけでなく個人でのご依頼も歓迎です。

過去の実績はこちら

最近の事例/実績

出生証明書の翻訳

日本の役所へ提出するためのインドネシア語の出生証明書を翻訳しました。
急ぎの案件だったため、特急料金で2営業日で納品しました。

不動産譲渡契約書

インドネシア語で書かれた不動産契約書の日本語への翻訳を行いました。

インドネシアの官公庁のサイトの文章

官公庁のサイトに掲載されている政策に関連した文章を日本語にしました。

専門用語が多様されている難解な文章でしたので、専門知識のある翻訳者で対応いたしました。

自治体の観光パンフレット

日本の自治体の観光パンフレットA4サイズ4枚の翻訳とDTPを行いました。

地域名や観光地の名称などの固有名詞の翻訳について確認を取りながら作業を進めました。

無料のお見積りはこちら

ご依頼の流れ

1.お見積りのご依頼と回答

まず、翻訳対象原稿のデータを問い合わせフォームもしくはメール(info@unimon.co.th)までお送りください。
原則1営業日以内にお見積りと納期のご連絡をいたします。お見積り作成は無料です。

DTP作業や翻訳メモリツールの利用が必要な場合には、お見積りの依頼のときにあわせてお知らせください。
また、納品の方法やファイル形式も教えてください。

2.ご発注

弊社からお送りしたお見積りの内容でよろしければメールでご発注のご連絡をお願いします。
業務委託契約書や機密保持契約書(NDA)などが必要でしたら事前に締結できますので、お気軽にお申し付けください。

お見積りをだしてから時間が経過してのご発注の場合、納期が変更になることがございます。

3.納品

日本人のマネージャー、コーディネーターが進捗管理を行い、納期どおりに納品いたします。
分量が多い場合には途中で分納することもできますのでご相談ください。

また、追加料金をいただきますが特急での対応も行っておりますので、緊急の場合はご相談ください。

訳文に関するご質問や、ニュアンスについての要望などがございましたらお気軽にご連絡ください。
原文が変更にならない限りは納得いただけるまで修正の対応をいたします。

4.ご請求

納品した翻訳原稿をご確認いただきましたら、請求書を発行いたします。

請求書に記載の期日までに料金のお振込みをお願いします。

無料のお見積りはこちら

プロフェッショナルが
サポートします

弊社は東京・ジャカルタ・バンコクにオフィスを構え、それぞれに経験豊富なネイティブ翻訳者が在籍しています。ネイティブスタッフが1人も在籍していない翻訳会社もありますが、弊社は各言語で複数名のネイティブスタッフが常駐しています。そのため、インドネシア人の文化を考慮した対応ができます。たとえばFacebookページを運営するときなどに、宗教行事をふまえて投稿内容に気をつかうといったムスリムのインドネシア人ならではの視点をご提案することができます。

翻訳者だけでなく、ネイティブのデザイナー・クリエイターが在籍していますから、翻訳・通訳だけでなく、ホームページやパンフレットなどの制作やジャカルタで開催されている展示会の出展サポートなど、ご要望に柔軟に対応することができます。

医薬、特許などの高度に専門的知識の必要となる内容の場合、専門家に依頼する、もしくは専門家の意見を仰ぎながら翻訳しております。

英語が堪能なスタッフが多数在籍しておりますので、和訳だけでなく、英語からインドネシア語、インドネシア語から英語への翻訳にも対応可能です。

インドネシアは人口が2.5億人ほどと非常に多く、今後も現地での所得水準の向上とともに、需要の伸びが期待できる魅力的な市場です。

インドネシア語で日本を紹介するメディアを運営

自社サイトとして、インドネシア語で日本の文化や観光地などを紹介するJapanListとFacebookページを運用しています。

日本語や英語で記事を書いて、それをそのままインドネシア語に翻訳するのではなく、日本に住んでいるインドネシア人スタッフが編集したり、追加で執筆したりしています。これによってインドネシア人ならではの視点にたった情報発信になっています。

タイ語、ベトナム語、ミャンマー語、中国語(簡体字・繁体字)、韓国語、英語などにもローカライズされており、月間25万UUの人気サイトになっています。

ご相談・お見積りは無料ですのでお気軽に

原稿を入力していただいたり、分量や納期について教えていただけると正確なお見積りがだしやすくなります。